June 08, 2019

束の間の休息で撮れたウラギンシジミ♪

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

週末の数時間、久しぶりに自分の時間が持てたので市民の森に出かけてきました。そこで、生まれて初めてウラギンシジミに出逢い、じっくりと撮影することができました。白い蝶が小刻みにせわしなく飛び回っていたので、留まるのをジッと待っていると、立派なカメラをぶら下げた年配の方が「あぁ、ウラギンか」と呟いて去っていきました。そこで、目の前を飛んでいる蝶がウラギンシジミと初めて知りました。翅を閉じると翅の裏だけでなく、足の先まで真っ白でとても美しいです。でも、今回の観察でチャームポイントを見つけました。それは、触角の先端がオレンジ色なのです。遊歩道をしばらく歩くと、翅を広げて日光浴をしているウラギンシジミにも出逢い、表の色もハッキリとしていて素敵な蝶だなぁと思いました。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

初夏の暑い日差しを受け、その他の昆虫も探してみましたが、テングチョウの鼻先はやはり長いなァと思ったり、トンボはもう夏のトンボに変わっていたり・・・。そして、バッタ類の幼虫も大きくなっていました。たった数時間の滞在でしたが、日々の山積した仕事のことをしばし完全に忘れられた束の間の休息となりました。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

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April 21, 2019

シオヤトンボ初見と素敵な出会い♪

4月14日の記事
遅ればせながら1週間ほど前に、春の訪れを感じる写真を数枚撮りました。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

4月に入って横浜北部の市民の森に再び訪れました。1週間前には花冷えの天候が続くせいか、なかなか虫を探せませんでしたが、この日、今年初めて数頭ですがシオヤトンボを確認できました。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

また、園内を散策しながらの虫探しでは、モンシロチョウの他、ベニシジミやナナホシテントウを見つけることができました。里山は様々なパステル調の緑色の葉が芽生え始め、ハナモモが彩りを添えていました。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

そして、この日、もうひとつ素敵な出逢いが。散策をしている途中で、マクロレンズを1脚に据えて休んでいらっしゃる方に声を掛けられました。元々、飛行機や鳥を撮影されていて、今は蝶を狙っている方とのこと。茶色い蝶はミヤマセセリです、と自ら撮影された写真も見せてくださいました。貴重なお話をたくさんしていただき、帰りがけに名刺もいただきました。また、どこかで再会できることを願っています。

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April 14, 2019

春の女神に会いに低山ハイク♪

4月7日の記事

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

春めく陽気に誘われて、県北部の石砂山(標高578m)に春の女神と呼ばれるギフチョウに会いに行きました。登山口で地元の方から今日はかなりの人が来ているよ、と教えてくださいましたが、ラッシュになることはなくノンビリとした山登りになりました。でも、久々のハイクに途中、休憩を入れながらののんびりペース。でも、登山道で時々、ギフチョウがヒラヒラと舞い飛ぶ姿を見ると流石にテンションが上がります(^^)。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

既に他の蝶も飛び始めていて、確認できたのは、テングチョウ、ヒオドシチョウ、ナミアゲハなどでした。ルリタテハは動きが速すぎて撮影できませんでした。

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Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

また、途中の杉林の中にはギフチョウの幼虫の食草カンアオイを見つけることができました。葉の裏には緑色の小さな卵が・・・付いてませんでした(^^)。途中でお会いしたギフチョウ通の方からは、別の登山道では既に産卵してある葉がありましたと写真を見せてくださいました。下の写真は私が撮ったカンアオイです。ちょうど花が咲いていました。

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Apple iPhone 8 Plus

山頂付近は思ったほどの個体は確認できませんでしたが、どうやらこれは風が影響しているようです。春の女神は風のない、穏やかな晴れた日がお好みのようです。杉林の中、日向になった場所に舞い降りて日向ぼっこをしていたギフチョウはうたた寝をしたくなったのか(^^)、スマホを10cmほどに近づけて撮影してもピクリともしませんでした。麗らかな春の休日、いい時間を過ごすことができました。

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Apple iPhone 8 Plus トリミングによる画像調整あり

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March 15, 2019

松岡さんとの再会♪

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Apple iPhone 8 Plus

先日、ハルも私も大好きな絵本作家・松岡達英さんが青山で個展を開かれると知り、家族総出でお邪魔しました。昆虫や水生生物の絵本を数多く出版されている自然絵本作家の第一人者。今回の個展は流木などを使って作られた作品も展示されていました。「作品にさわらないように」と書かれていましたが、松岡さんからどうぞ、と薦められ、ハルは興味深々で動かしていました。

ハルは途中から、生き物の絵を夢中になって描き始めました。画廊のお姉さんに「模写がうまいね」と褒められて得意げに描いていましたよ。ハルは今回の個展訪問で、生き物の絵を描くことに改めて目覚めたようでした。帰り際、あろうことか、松岡さんに自分の絵を渡して 「飾ってもらえませんか」なんて言ってのける始末(^^;;。松岡さんの子どもを愛する想いと心の広さに恐縮するばかりです。ありがとうございました。今年は是非、長岡に遊びに行きます。

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Apple iPhone 8 Plus

■□松岡さん関連の記事 on Grindel’s Graffiti□■

松岡達英さんの絵本♪ 2014.12.18

2015GW素敵な歓待(その2)ギフチョウ編♪ 2015.5.12

松岡さんの最新作 バッタロボットのぼうけん


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February 04, 2019

冬越しの虫探し・・・なかなか見つけられず♪

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Apple iPhone 8 Plus

季節外れの暖かさの節分の日。昼下がり、気分転換に独りで市民の森に出かけてきました。目的は冬越しの虫探し。最近、目の老化が激しくなり、近くも遠くも見づらくなってきたからなのか、結局、落ち葉の上をちょこちょこ歩く蜘蛛しか見つけられませんでした(^^;;。あ、アリジゴクの巣は一応、撮ってみました(^^)。

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Nikon D7200 +TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)

でも、西に傾きかけた柔らかな陽射しの中の里山散策は楽しいものでした。こんな休日の過ごし方もありかな。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM
Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)
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November 18, 2018

博物館とゴジラと礒の観察と♪

9月9日の記事

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

神奈川県南東部、三浦半島の付け根に位置する観音崎。灯台も有名ですが、海岸沿いに興味深い博物館があります。観音崎自然博物館です。場所柄、海の生き物や船舶、漁業に関する展示が多いですが、三浦半島の自然全般の展示にも興味深いものがあります。展示方法や面白い説明文、クイズラリーなど学芸員の皆さんのご努力がリピーターを生んでいるようです。また訪れたいと思える博物館でした。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

さて、この博物館のすぐそばにある海岸(たたら浜)にはあのゴジラの足跡が残されています。実物よりもかなりサイズが小さいようですが・・・(^^;;。観音崎は初代ゴジラが東京湾内で初めて目撃された場所のようです。上陸したと誤解されているようですが、初上陸は品川とのこと。そんなゴジラと関わりのある観音崎に建つ博物館内にもゴジラが飾られていましたよ。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

博物館見学が終わった生きもの大好きなハルは、その後、たたら浜で礒の生き物観察を楽しんでいました。小魚、カニ、エビ等を見つけていましたよ。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

観音崎自然博物館 公式ホームページ

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September 18, 2018

2018夏旅行~行くぜ!南東北(6)興味深い企画展と展示@いなわしろカワセミ水族館♪

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

猪苗代湖畔にはちょっと地味ながらも素敵な水族館がありました。
ハルも大好きな香川照之演じるカマキリ先生で一躍有名になったタガメをはじめ、国内で確認されている全146種類のうち139種類のゲンゴロウが展示されていました。カワセミの生体展示もされていましたよ。また、この夏の企画として、「The対決タガメvsゲンゴロウ~カマキリ先生への挑戦状~」と題したタガメとゲンゴロウのどちらがカッコいいかを決める参加体験型展示をしていたました。ハルはゲンゴロウの着ぐるみを身に付けたり、臭いにおいをかいだりと、かなりハマっていました。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM
Nikon D7200 + TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)


また、福島原発事故で帰還困難区域となった双葉町の昆虫たちの事故前に採集された標本や、水生昆虫たちの生態が事故前後でどのように変わったのかを伝える調査結果はとても興味深いものでした。その調査によると、帰還困難地域で田畑の管理ができず荒廃していった土地は水生昆虫がすめない環境になってしまったようです。カメムシ類は13種からたったの5種、コウチュウ類は26種からなんと9種にまで減少してしまったとのこと。いなくなった昆虫たちが再び双葉町に戻ってきてほしいと切に願っています。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

また、水族館の側には昔のSLや木造駅舎を移築して作られた食堂などもあり、美味しいそばを食べることができます。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

アクアマリンいなわしろカワセミ水族館 公式ホームページ
夏の企画 The対決 ゲンゴロウvsタガメ9月30日まで開催中です!!!

香川照之の昆虫すごいぜ! 公式ホームページ

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September 09, 2018

2018夏旅行~行くぜ!南東北(5)アサギマダラのマーキング調査@裏磐梯♪

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

アサギマダラというチョウをご存知でしょうか。横浜周辺ではほとんど見ることができないチョウだったので、昆虫図鑑に載っていたチョウの中では子どもの頃から憧れのチョウのひとつでした。アサギマダラはタテハチョウの仲間でその色に特徴があります。胴翅や胴体がマダラ模様になっているのですが、その翅の色が濃い茶色の地に薄青白い斑紋があります。この薄青白い色こそが「アサギ」色と呼ばれる色です。「アサギ」の漢字は浅葱と書きます。そう、葱(ネギ)の緑から白に変わる部分の色のことなのです。そして、フワフワと優雅に飛ぶその姿から「高原の貴婦人」という別名もあります。また、このチョウは暖かな生息地を求めて南日本から本州の山地や高原に飛んでくる、逆に秋、南日本に飛んでいく「渡り蝶」としても知られています。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

その憧れの蝶が飛来することで有名な場所のひとつが裏磐梯にあるグランデコスキー場です。夏旅の目的のひとつ「やってみたいこと」とは、このアサギマダラのマーキング調査への参加だったのです。渡り蝶として知られていても、どの場所へ飛んでいくのかが未だ解明されていないため、日本各地でマーキング調査が行われているのだそうです。そして、グランデコスキー場は夏から秋にかけて、一般の人にも協力してもらい調査をしています。調査は採集した個体の翅に油性ペンで識別の文字、日付を入れてリリースするという単純な作業です。ただ、相手が繊細な生きた蝶なので丁寧さ、慎重さが必要となります。識別の文字はアルファベット3文字を自分で好きに組み合わせてよいとのことだったので、ハルはHRT、しゅんはSSKにしました。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM
スキー場のゲレンデには蝶の好きなヨツバヒヨドリというピンクの花がそこかしこに咲いているので、蝶を見つけやすいのですが、参加者が多く採集は思うように進みません。それでも、1時間ほどで家族4人合わせて20頭近くの蝶にマーキングすることができました。しゅんハルも楽しく調査に協力できたようです。特に、ハルは夏の自由研究の題材にすることにしたようです。さて、そのマーキングした蝶たちはこの秋、一体どこまで移動しているのでしょう。夢とロマンを感じる調査です。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM
Apple iPhone 8 Plus

グランデコスキー場のマーキング調査についてのホームページ
アサギマダラ観察会 (すでに終了しているイベントです)

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July 29, 2018

故郷へ帰す♪

7月15日の記事

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OLYMPUS STYLUS SH-3(画像処理)

ハルを連れて飼っていたカブトムシを逃がしにやってきました。場所は昨夏、クワガタ採集にやってきた三浦。そこで、メスのカブトを捕まえて自宅で飼育すると、今年、数匹のカブトが羽化しました。そのうちのオスメスのワンペアを故郷へ帰そうとハルに提案しました。実は、狭い飼育ケースで育てていて、オスと雌がそれぞれ1匹ずつ死んでしまったので、このままだと他のカブトも死んでしまうかもしれない、親の棲んでいた故郷に返してあげようとハルに話をすると、ハルも納得して逃がしてあげることを分かってくれたのです。

現地に到着し、逃がす場所を探していると、カナブンが集まっている幹を発見。美味しそうな樹液がたくさん出ているクヌギでした。カブトムシをその木に放してやると、オスは早速、俺のものだと言わんばかりに樹液をむさぼっていました。元気に育てよ。ハルは少し淋しそうな様子でしたが、いい経験になったかな。

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Nikon D7200 + SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM(2枚目トリミング)

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July 08, 2018

モンシロチョウ、元気でね♪

7月3日の記事

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Apple iPhone 8 Plus

地物の葉野菜に青虫が付いていました。ハルが育ててみたいと言うので育てることに。数日経つと、飼育ケースのふたに移動しサナギになりました。また、数日経つと、綺麗なモンシロチョウになりました。昆虫の変態は神秘的です。庭に放つとヒラヒラと翅を動かし飛んでいきました。元気でね~。

Haru180703monshirouka2
OLYMPUS STYLUS SH-3

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